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レバー製品についてのQ&A

DC139&DC135レバーについて


質問者様
DC139レバーをΦ22.2mmのハンドルバーに使えますか?
diacompe
DC139/135兼用φ22.2mm用クランプバンド(別売り)がございます。こちらをご使用いただければφ22.2mmハンドルバーに装着可能です。別売りバンドをご購入いただくことも可能ですが、プロショップ等で事前にφ22.2mm用とご指定いただければバンドを交換して出荷することも可能です。
質問者様
DC139のワイヤーはロード用ワイヤーでよいのでしょうか?
diacompe
ワイヤーのエンドニップル形状は太鼓型で、一般のフラットレバー、BMXレバーなどに使用されているものです。
質問者様
DC139でワイヤーを取り付ける時にアウター受けが必要なのでしょうか?
diacompe
DC139には、94A Capが付属されております。


質問者様
DC139レバーは、カンチブレーキに対応していますか?
diacompe
DC139 レバー は カンチブレーキとキャリパーブレーキに対応しています。 ただし、V−Brake にはご使用になれませんのでご注意ください。
質問者様
DC139レバーでは、ワイヤーはどのタイプを使用すればいいのでしょうか?
diacompe
ワイヤーはフラットレバーなどに使われる太鼓型ワイヤーをご使用ください。 取り付けにはフレームにケーブルハンガーが取り付けられている必要がございます。
質問者様
DC139は、ドロップハンドルの下を握った時に、ブレーキと腕が干渉しますか?
diacompe
139レバーは一般的にはギドネットレバーと呼ばれるモデルになります。 本来はツーリング用自転車に使うことを目的に設計されていますので、このタイプのレバーを装着する自転車は基本的にはハンドル上部或は先端を握ることになります。従いまして、レバーの形状と使用状況からハンドルバー下側を握った時にはどうしても握りにくい状態になります。 ランドナーバーでもマース型バーでも同じ状態になると言えます。

GC202,GC202Qについて

質問者様
GC202では、どのようなアウターキャップを使用すればよいのでしょうか?
diacompe
GC202のワイヤーアジャスター部の内径はφ5.15~5.20mmになっております。 基本的にはアウターキャップを使用せずに組み立てるように設計されております。 従いまして、インナーケーブルが通る穴もφ2.2mm程度の小さな穴にしていますので、アウターの下巻線が飛び出ないようになっています。 一般的なアジャスターの場合インナー側の穴が大きく、アウターの下巻線がブレーキングの際に飛び出ることがございます。 従いまして、一般的にアウターキャップを使用するのはそれらの事故を防ぐ意味もございます。 GC202レバーをご使用の場合は、アウター切断面をヤスリなどで出来るだけきれいに仕上げてから組み付けていただきますようお願い申し上げます。


質問者様
GC202Qレバーはどうやってワイヤーを外せばよいのでしょうか?
diacompe
GC202Q レバー のワイヤーの外し方ですが、 ワイヤーをクイック部分から外していただいた後に、ワイヤーアジャスターと一緒に ブラケットカバーから引き抜いてください。 アジュスターはカバーの中に差し込んで、ブラケット上部の穴に嵌まっているいる状態です。 再度組み立てる時は、カバー上部から差し込んでください。 カバーはエラストマー樹脂を使用いたしておりますので、強制的に抜き差ししても強度的には問題ございません。

DC165EXについて


質問者様
DC165EXレバーと旧モデルの違いを教えてください。
diacompe
DC165-EXレバーと旧モデルの比較ということですが、次の様な違いがございます。
1.補助レバーの長さは約15mm短くなっています。旧モデルでは、タワミが発生しておりましたので、それらも考量して今回の長さになっております。また、幅の狭いハンドルバーにも装着可能なサイズです。
2.レバー本体は旧モデルDC144をベースとしたレバーのみです。
3.補助レバーは支点軸をカシメていますので、分解して他に転用することは出来ません。以前のモデルではユーザー様が分解後、各パーツを紛失し 使用中にレバーが緩む或いは脱落するというトラブルがございました。今回のモデルはトラブルが発生しないように、分解のできない構造になっております。
4.交換用ブラケットカバーは#144.7です。交換の際はレバー本体から補助レバーを軸ごと外すことによって可能になります。 以上が主な相違点になります。
質問者様
DC165EXの取付け方法を教えてください。
diacompe
取付方法を詳しく説明いたします。
1.ブレーキ本体のワイヤーを外して下さい。 (ブレーキ本体にワイヤーを付けたままの状態では、レバーの取付けは出来ません)
2.レバー本体をハンドルバーに取付けます。 補助レバーとハンドルの開き幅が、ハンドル上部から約90mm程度になるように設定してください。 (説明書の挿絵を参考にしてください。尚、取り付けには4mmアーレンキーレンチが必要です) この寸法はあくまでも目安ですので、ご自分の手の大きさ或いはハンドルバーの形状により変わります。
3.ワイヤーはロードタイプ(傘型エンド)の物をご使用下さい。 レバー上部からワイヤーを挿入するときに、付属の#94キャップを必ずご使用下さい。 このキャップが無いとアウターケーシングを装着し、レバー上部に固定することが出来ません。 アウターケーシングを挿入するときは、ブラケットカバーの上部穴から押し込むようにして下さい。
4.インナーケーブルをレバーハンドルの中に挿入し、傘型エンドをレバー内部で固定します。 インナーを下方向に差し入れて、カッター割されている溝にワイヤーを掛け上部に引き上げると傘型エンドがレバーに固定されます。
5.上記インナーケーブルが確実に嵌っている状態で、ブレーキ本体にワイヤーを固定して下さい。 インナーケーブルの状態が不安定ですと、ブレーキング時にケーブルが外れて事故につながる危険性がございます。 上記取り付けが完了した後、乗車前に必ずブレーキが確実に制動するかをご確認ください。 以上の様になりますが、ご自分で取付がうまくいかない場合はお近くの自転車店・サイクルショップなどにご相談されることをお勧めいたします。

質問者様
DC165EXレバーのサイズを教えてください。
diacompe
DC165EX レバーの寸法関係は添付ファイルの図面を参照ください。 製品図面内の各寸法は取り付けられるハンドルバーにより変わりますので、あくまでも参考寸法とお考えください。基本となる設定寸法は取扱説明書にも記載されていますように、レバー上部からの距離(A)が90mm以内に収まるように設定してください。取付バンドの寸法はφ22.2mm~φ23.8㎜になっています。

質問者様
DC165EXの取付けバンドのネジ穴が変形してしまいました。バンドのみを購入できるのでしょうか?
diacompe
DC165EX レバー用取り付けバンドの補修用部品の販売はございます。
部品番号:120217
部 品 名 : 204QC, BL07, DC165EX 兼用バンド
お近くの専門店及びインターネット販売各社にてご注文頂きますようお願い申し上げます。
質問者様
DC165EXレバーのフード交換はどうすればよいのでしょうか?
diacompe
弊社には過去同様の商品でセーフティーレバーという補助レバー付ドロップレバーがございました。その当時は補助レバーをボルトにて取り付け取り外しが出来るようになっていました。毎年数百万セットを生産し世界中に輸出いたしておりましたが使用中にボルトが緩んだり、或いは分解後の締め忘れなどで度々トラブルが発生した事がございます。今回の 165EX レバーも同様の問題が発生しないように補助レバーと軸をカシメて一体にしたという事情がございます。 交換に際し ご不便をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。 交換方法は以下の手順にてお願いいたします。
DC165EX レバーのフードの交換方法はレバーを分解していただく必要がございます。 

1. レバー固定用ボルトを4mmアーレンキーにて緩め、取り外して下さい。
2. ボルトを外すと補助レバーが本体から外せます。
3. ブラケット単体にしてフードを交換して下さい。
4. 交換後は逆の順序にて、再度組立て下さい。

質問者様
GC500ブレーキにDC165EXレバーは使えますか?
diacompe
DC165EXレバーは弊社サイドプルブレーキ及びセンタープルブレーキ、カンチブレーキにご使用いただけれるよう設計されております。 当然、GRAN COMPE 500ブレーキにご使用いただいても問題はございません。 他社製ブレーキやV-Brakeなどではご使用いただけないものもございますので、ご注意下さい。

GC EVO、GC EVO-Vについて


質問者様
GC EVO-Vレバーには、クイックリリースは装備されているのでしょうか?
diacompe
GRAN COMPE ENE-V Lever (V-Brake用レバー)には クイックリリース機構は装備いたしておりません。 弊社ドロップバー用ブレーキレバーではワイヤーがブラケット上部から出るタイプの204QC或いはGC202Q にクイックリリース設定がございます。 エアロタイプと呼ばれるワイヤーがブラケット後部から装着されるレバーにはクイックリリース仕様はございません。
質問者様
GC EVO-Vレバーのケーブルを取り付ける際に、付属のリードパイプを使わずに取付けても問題ないでしょうか?
diacompe
EVO-V付属のShort リードパイプはワイヤーラインを一定に保つために付けられているものです。 特にこの部品を使用しなくともワイヤーの接続には可能です。 気を付けていただきたい点は、
1.アウターケーシングの先端が必ずブラケット内側底に接触するようにして下さい。 ブラケットとアウターケーシングの間に隙間が出来てしまうと、正常な制動効果が得られません。
2.アウターケーシング先端にアルミ製或いはスティール製アウターキャップを必ず装着してください。   アウターキャップが無い場合、ケーシング内側の巻き線がブラケット内側の穴から露出しブレーキが徐々に効かなくなることがあります。
上記2点に十分ご注意いただき、ご使用いただきますようお願い申し上げます。
質問者様
GC EVOレバーでは、どのブレーキワイヤーを使えばよいのですか?
diacompe
GC EVOレバーには一般的なロード用ブレーキケーブル(傘型ドロップレバー用)をご使用下さい。 なお、太鼓型と呼ばれるMTB用ブレーキケーブルは、フラットレバー、BMXレバーなどに使われるタイプですのでEVOレバーにはご使用にならないようご注意ください。
質問者様
EVOレバーは、何本の指でかかるようになっているのでしょうか?
diacompe
自転車のブレーキで「何本の指でかけるか?」というのは用途により違います。 例えば BMX レバーは2 finger lever が主流になっています。 弊社の一般的な Road lever は 上部からレバーを握った時は薬指までの三本が掛かるように設計されています。 EVO Lever はレバー本体の下部形状が外側に約20mm ほど出ていますので、小指まで掛かるように設計されています。 4本の指で包み込むような握り方になります。

287,287Vについて


質問者様
287Vレバーで、ワイヤーを入れるにはどうしたよいのでしょうか?
diacompe
287Vレバーには、レバー前面の黒いプラスチックカバーを固定している六角レンチボルトがあります。 ワイヤーを装着するときには、前面にあるこのカバーを外さないとワイヤーを入れる事ができません。 従いまして、ワイヤーの交換時にはこのボルトを緩めカバーを外した後に挿入してください。 ワイヤーの脱落や挿入間違いの無いようにするためのカバーになっております。
質問者様
287Vはロングアームカンチブレーキ(Vブレーキ)専用とサイトに書いてありますが、一般のキャリパーブレーキに適合しないのでしょうか?
diacompe
弊社の製品表記ではV-Brake のことをロングアームカンチブレーキを表現いたしております。 (V-Brake は正式にはシマノ工業の登録商標になっております) 287VレバーはV-Brake をドロップハンドルバーにて使用できるように開発されたレバーです。 従いまして、基本的には他のブレーキとの組み合わせには適しておりません。 ただし、サイドプルブレーキ或いはカンチブレーキなどでも引き代が大きく取られているものもございますので、 一概に使えないと申し上げる事もできません。 他の組み合わせに関してはそれぞれの感覚も違いますので、個々に試していただくしか無いと思われます。 基本的には V− Brake との組み合わせより制動力は劣るとお考えください。

BL100について


質問者様
BL100レバーを使用していますが、右レバーの動きがよくありません。どのようにすれば動きがよくなるでしょうか?
diacompe
お手数ですが、次の点をご確認いただけますでしょうか? ブレーキワイヤーのアウターケーシングがブラケットの中に奥までしっかりと、はまっているかどうか? 底まで入っていないとレバーが正常に作動いたしません。 上記ワイヤーのセッティングに問題が無いようでしたら、 まず、下図の ①にオイルを1~2滴注油してください。その後、 ②の箇所、レバー内部にリターンスプリングが入っていますのでレバーを引き、上部開口部から1~2滴オイルを注油してください。
質問者様
BL100レバーのカバーで、ホワイトのカバーはありますか?
diacompe
BL100 はBLACKのカバーのみで、White の仕様はございません。

DC188,DC189について


質問者様
DC189レバーは、ブレーキケーブルをハンドルの内側を通す機構なのでしょうか?それとも外側を這わせる機構なのでしょうか?
diacompe
New Model DC189 はブレーキケーブルをハンドルバー(グリップ下側)を添わせるタイプになっています。 プロムナードバーやフラットバーなどで以前はバーの中を通すタイプがございましたが、転倒時に ハンドルバーの折損事故が多発したことがございましたので、現在は弊社ではこのタイプのレバー は全て外を這わせるタイプのみに致しております。 尚、TTレバーの様な特殊な用途は想定致しておりませんので、ご了承願います。
質問者様
DC189レバーのID16とID20の差し込み部分と内径について教えてください。
diacompe
DC189レバーの寸法関係は次の様になっています。
1.ハンドルバー内径が19mm以上の場合はID20(一般仕様)をご使用下さい。
2.ハンドルバー内径が18mm以下(19mm未満)にはID16をご使用下さい。尚、使用可能な最少バー内径はΦ16.5mmになります。
3.差し込み部の全長は約32mmになっています。
質問者様
DC188レバーは、どのブレーキに対応しているのでしょうか?
diacompe
DC188レバーは基本的には V-Brake 以外のキャリパーブレーキ及びカンチレバーブレーキに対応いたしております。 例外として、シマノ社製の2015及び2016年モデルの Dual Pivot Brake (例えばDura Ace)等にはご使用いただけませんので、ご注意ください。

その他レバーについて

質問者様
MX121 White φ22.2mmを探しています。お店では在庫がないそうなので直接売って頂く事は出来ないでしょうか?
diacompe
MX121 White φ22.2mm サイズ は生産・販売いたしております。 2015モデルではφ23.8mm を基本サイズと致しておりましたが、2016モデルはφ22.2mm を基本と致します。 ただし、現時点ではこれらの商品を在庫されているショップは非常に少なく、お取り寄せ頂くことになると思われます。 誠に申し訳ないのですが、弊社では直接販売は行っておりません。 最寄りの専門ショップあるいはネット販売各社にてご指定いただければ、お取り寄せは可能です。


質問者様
MX123/tech4ブレーキレバーとMX1500は、どこで購入できるのでしょうか?
diacompe
MX123 Leverと MX1500 Seat clamp は海外向けのみDIA-COMPE Taiwan より販売されています。 日本での販売は現時点では未定です。


質問者様
DP7Nレバーは、どんなブレーキに対応しているのでしょうか?
diacompe
DP7NレバーはV-Brake 専用レバーになっております。 2005年ごろまで生産いたしておりましたが、その後はDP7Plusというモデルに変更になり Vブレーキとカンチブレーキ両方に対応できるレバーになっています。


質問者様
1つのレバーで、前後のブレーキを引くことができるものはあるのでしょうか?
diacompe
一本のレバーでワイヤーを2本引くタイプのレバーが数種類ございますので、それらをご使用いただきますよう推奨いたしております。 ハンドルバーはフラットタイプ専用になりますが、添付の写真をご参照ください。 現在市販されている弊社商品のカタログから抜粋したものが、Tech77-Wと282SWの二種類のレバーになります。 あと二種類の写真は以前に作ったことのある同様のレバーですが、レバーの使用例とワイヤーの装着方法を示したものです。 Tech77-Wはレバー本体の長さが約80mm、282SW はレバー本体の長さが約100mmになっています。 282SWのSはStopper機能が付いているという意味ですので、駐輪時にパーキング機構として自転車の転倒を防止することが出来ます。 この機能が必要無ければ282Wレバーがご要望のレバーになると思われます。 弊社ホームページ www.diacompe.co.jp をご覧ください。 ホームページ左側のDIA-COMPEバナーをクリック後にブレーキレバー1 に入っていただければ上記商品の写真をご覧いただけます。 尚、上記商品は特殊なレバーになりますので、自転車専門店及びサイクルショップにてお取り寄せいただくことになります。 取付けに関しましても、ご自分で出来ない場合は専門店にてご依頼いただきますようお願い申し上げます。


質問者様
ブリヂストン・アンジェリーノにCT180を使用することはできますか?
diacompe
ブリヂストン・アンジェリーノはローラーブレーキが装着されていると理解致しております。 従いまして弊社CT180レバーをご使用いただくことは可能です。 前ブレーキに関しても問題は無いと判断致します。


質問者様
31.8mm径のブレーキレバーがあれば教えてください。
diacompe
クランプ径が31.8mmのブレーキレバーは TECH99 GOLD FINGER 318, TECH99 DART HARRY 318の二種類がございます。 2017 DIA-COMPE CATALOG Vol.8の16ページ、或いは弊社ホームページ www.diacompe.cojp をご覧ください。 HOME左側のDIA-COMPE バナーをクリック頂き ブレーキレバー1 の項目を開いて頂くと、写真と価格をご覧いただけます。

質問者様
DC133レバーは、シマノ社製レボシフトでは使用できるのでしょうか?
diacompe
DC133ブレーキレバーは一般のシティーバイク及び婦人車用に設計されていますので、内装3段などのGrip Shifterには対応いたしております。 シマノ社製レボシフトは外装変速機用で、ボリューム的にも大きくなっていますのでDC133の様なレバーは使えないとお考えください。 次の様な問題が生じますので、ご使用はお勧めできません。
1.レバーハンドルの長さが足りない。
2.レバーを握った時にシフターに干渉して十分なワイヤーの引き代が得られない。


質問者様
DIA-COMPE製品で、レバー本体にリターンスプリングを搭載している製品はあるのでしょうか?
diacompe
レバー内臓のリターンスプリングは1980年頃に他社に先駆けて、弊社が初めて採用致しました。 この機構は一般にエアロタイプと呼ばれるレバーに採用されています。 ブレーキワイヤーをハンドルバーに巻き付けるタイプでインナーケーブルの摩擦抵抗が大きくなります。 従い、ブレーキの戻りをよくするためにリターンスプリングが補助しています。 ワイヤー上出しタイプのレバーは、ワイヤーの抵抗が非常に少ないのでリターンスプリングを必要といたしません。 一般的にこのタイプのレバー(特にロード、ツーリング系)はリターンスプリング内臓というのは見受けられません。弊社におきましても、採用致しておりません。

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